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なんとかなるのか??

みなさま、こんにちは。

marysol です。
仮のパソコンを入手しました。
というか、むか~~~~し使っていた、とっても相性の悪かったパソコンを引っ張り出してきたのですが。
名前は「鯖夫」です、ええ。
この鯖夫、iBookなんですけど、私にはとっても使い辛い。
まあ、昔の機種なので動画が観られないとか、写真を取り込めないとか、今では普通なことができないわけで、必要最低限は満たされているのだけれど、なんだか相性が悪いの。

付き合ってみたけど、イマイチで別れた彼 みたいな感じ?

そんなわけで、今彼が戻るまで(戻るのか?)なんとか元彼で頑張ってみますが、マルさんの写真は相変わらず携帯からの投稿となります。
画像状態、悪いけどお許しくださいね。

あ、きっちさん、いつもコメントありがとうございます。
「お亡くなりになった」のに「入院加療」はやっぱりヘンですよね。
突っ込まれるとおもっていましたよ(^^)
甦生?蘇生??
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パソコン入院しました

20080823020308
皆様こんばんは。
marysolです。
まみみさんがお話し下さったように、私のパソコンがお亡くなりになりました。
一か月くらいの入院加療が必要らしいです。今回の犯人は旦那です。
新しいパソコンを買う経済的余裕がないのでしばらくパソコン無しの超アナログ生活になります。
こちらの更新はなんとかから頑張りますが、何しろ不慣れでいろいろ不備があるかと思いますが、どうぞお許し下さいね。
お友達から、マルさんの姿が見えないと淋しい~、という嬉しい言葉を頂きましたので、マルさんのおさしんはできるだけしていきたいです。
帰省した際に撮ったマルさんのおさしんはまだデジカメの中にあり、パソコンには入れていないのです。
なので、デジカメ写真はあまり画像がよろしくないのです。その点もお許しを。

この二~三日、適当な風もあり、鈴虫やつくつく法師の鳴き声が聞こえてすっかり秋の気分。
このまま本格的に秋になってくれればいいのにね!

そんな訳で、マルさんも涼しげでヘソ天です

ペットと暮らす理由 後編

みなさまこんにちは!まみみです。

なんでも、MarysolさんのPCが瀕死の状態で入院を余儀なくされているのだとか・・・
えらいこっちゃ!!
近々みなさまを「カフェ・EZOSIKA」(チャットルームのことね)にお誘いしようと思っていたのに・・・
しばらくは無理かもしれません。
またご連絡させていただきますね。

さて、今日は前回の話題の後編をお話します。

前回は8年前に縁あって我が家に来た犬のクッキーとそれにまつわるお話でしたが、今回は今年のお正月にやってきた猫の総次郎のお話です。
これって、あんまり心温まるお話じゃないので、あしからずね


総次郎という名前は、言わずと知れた幕末の剣士、新選組の沖田総司の幼名から頂戴いたしました。
ちなみに、竜友のYさんのPC君のお名前でもあります。
我が家に来たばかりのころの総次郎です。

総次郎1


彼を迎える約1年前に話がさかのぼります。
下の娘、Mが、何を思ったか急に子猫に目覚め、毎週日曜日になると主人を誘ってホームセンターのペットショップに通い出しました。
でもって、お気に入りの子猫に勝手に「るーくん」と名前をつけてその成長を母のごときまなざしで見守るのです。

「るーくん、今日もかわいかったわ~
「るーくん、なんか大きくなってきたよ~
「るーくん、はよ売れな、売れ残っちゃうわ・・・
「るーくん、なんか食べる姿ががつがつしてきて、見てたら泣きそうになる」   云々

私は他人事のように(ていうか、ネコごとだし
「あらそう、よかったね」
「そら当たり前やん」
「あら~困ったわね」
「ま~かわいそうに」

などとテキトーに相槌を打っていましたが、半年ほどたち、ついにるーくんがお嫁かお婿に旅立ったのか、店頭で見かけなくなったそうです。
そうなると、娘の寂しさはつのり、さらにホームセンターに通う日が続き、そしてとうとう、年の瀬の忙しいときに言い出したのです

「猫がほしい!」
「ペットショップで生まれた安い仔がいるねん」

って、値段の問題ではない!!!

ほんとなら
「うちにはクッキーがいるでしょ」
この一言で娘をあきらめさせることもできたのに・・・
なのに・・・
私にはそれができませんでした。

その理由は、それからさらに1年前にさかのぼります。

その日、主人が飲み会ということで、私は娘2人と近くのファミレスで食事をすることにしました。
車でよく通るその道は緩いカーブが続いていて、その日もたいしたスピード出していたわけではなかったのに・・・
一匹の猫が突然ヘッドライトの中に飛び込んできたのです。
とっさにスピードをかけましたが間に合わず、後輪が何かを轢いた感触がありました。
ライトの中に猫の毛が飛び散り、猫は最後の力を振り絞って歩道まで走りましたが、そこで力尽きて倒れました。

やってしまった・・・

私はハンドルに突っ伏して動くこともできませんでした。

それを救ったのが、下の娘です。
下の娘、Mは中学生になってからどうも反抗期気味で生意気盛りだったのですが、このときの彼女のたよりになることといったら!!!

「ママ、見に行こう!病院いかなきゃ」
「無理、絶対むり!!」
「だいじょうぶ、私もいっしょに行くから」
「このまま置いて行っちゃいたい・・・」
「あかんあかん、行こう!」

というやりとりの後、私とMは車を降りて恐る恐る猫に近づきました。
暗くてよく見えないものの、猫は全然動きません。

「ママ、車の後ろにサンシェードがあったよね、あれで包んでいこう。私がするわ」

てきぱきと猫をトランクに積み込む娘をただ見ているだけの不甲斐ない私・・・
そして、もう一人不甲斐ない人が後ろの座席に・・・

「ごめん、私絶対無理!」

そう言ったきり車から降りることもせずただ見つめているだけの上の娘、Aです。(明らかに私似・・・)

とにかく、私はこれ以上事故を起こさないように極力冷静になって、クッキーがお世話になったことのある獣医さんのもとに駆け込んだのでした。

到着したとたん

「ママ、私ドアあけてくる」
といの一番んに飛び出したのはAのほうです。
おいおい、ドアかよ・・・
「私が猫を持つから」
こっちは目下私の正義の味方、下の娘。
はい、よろしくお願いいたします。

獣医さんはすぐに猫を奥へ連れて行き、治療を試みてくださいましたが、やはりもう息はしていなくてほとんど即死状態だったとおっしゃいました。
「こればっかりはしかたがないから、あんまり気にしないでね」

治療はできなかったからお代は結構ですと言われ、遺骸もこちらで処分しますと言ってくださいましたが、せめて丁重に葬ってくださいとお願いして、少しばかりお包みしました。

帰りの車の中で、Mは
「でも、ママは絶対悪くないよ」
力強く言ってくれたその言葉に、私はどれだけ救われたことか
Mがいなかったら、私はまちがいなく猫を見捨てて車を出していたでしょう。
そして、後悔にさいなまれ、この先ずっとこの出来事を引きずっていくにちがいありませんでした。

いや~凹んだ凹んだ
仲のいいお友達にも打ち明けられないくらいでした。
「ゼッタイ竜也くんに叱られる・・・」
なんてバカなことを考えて思いつめたりしてね。

今こうやってブログに書いてみなさんに告白できるなんて、私の心の傷も癒えつつあるのだと思います。

ともあれ、そんなことがありました。
そんなわけで、Mが猫を飼いたいと言い出したとき、私にはどうしてもダメだとは言えなかったのです。
私のせいで命を失ってしまった猫への贖罪と、私を助けてくれたMへの感謝が自然と猫を飼うことをOKする気持ちにさせたのです。

まさか私の人生の中で猫と暮らすようになるとは思いませんでしたが、今では総次郎もかけがえのない我が家の家族の一員です。
たとえ眠っているクッキーに不意に襲い掛かるような暴れん坊でも・・・
たとえいくら言い聞かせてもシュークリームをくわえてうれしそうに走っているようなヤツでも・・


総次郎4



ペットが家にいるだけで、家族の雰囲気はまったく違うものになります。
家族のひとりひとりが少しずつ優しくなれる気もします。
そりゃあ世話がたいへんだったり、留守にしにくかったりという困った部分もありますが、そんなことは大した問題ではないと思えるくらい、私たちはペットからいろんなことを教わり、いろんなものをいただくのです。
だから、私がペットと暮らす理由は、なんだかんだ言っても結局のところ、自分のためというエゴイスティックな理由に落ち着くのかも・・・

それを笑って許してくれるのが、ペットの存在なんだけどね

初モバイル投稿

20080816000405
今日は!
marysolです。
只今だんなの実家@新潟に帰省中。
パソコンがありません。なので、初めての携帯からの投稿です。
画像も送れるかしら?

ペットと暮らす理由  前編

こんばんは
お久しぶりのまみみです

いや~夏だというのに、つい働き者になっておりました。
守秘義務にひっかかるので多くは語れませんが、毎日列車に乗っておりました・・・
昨日は環状線を3週したし、こないだは某ローカル線を4往復してすっかり鉄子ちゃんと化しています
ふう~
で、日中はおうちでお仕事していてやっと手があいたので、同じく仕事でお忙しいMarysolさんのお留守を守るべく参上したしだいです。

で、何を書こうかと考えていたのですが、いまいちブログに慣れていない私・・・
気軽に書くことがまだどうもできないんですよね。
で、ふと思ったのが、
お、私ってまだちゃんとした自己紹介もまだなんですよねってこと
まあ、ここに遊びに来てくださる方はみなさんよお~く私のことをご存じなわけだけど、これから先はじめましての方のお目にとまることもあるかもしれないしね

とはいえ、

「あたしまみみ、てんびん座の○才、好きな食べ物はさくらんぼ」

な~んてトシでもないので、ここはまず、前編・後編に分けて我が家にいるイヌとネコのことをお話しようと思います。

てわけで、やっとタイトルにつながるんですよ!
ふう~前置きながっ!!

で、これがうちのイヌ、クッキーです。

クッキー1

ひゃ~~今、画像のアップを初体験しましたが、アップロードってたいへん!
みんなこんなムズカシイことなさってたのね・・・

ともあれ、出ましたよ、画像が!!
ひとり感動。。。
写真がちょっと若いけど、許してね!

私はもともと実家でも家の中でわんこを飼っていたので、犬を飼うということにそれほど抵抗があったわけではありません。
でも、クッキーが我が家に来た8年前は、娘たちも手がかかる小学生。
なにもそんなややこしい時期にわんこを飼わなくても、と感じでしたが、巡り合わせの幸せというか(BY 王次)縁というものは確かに存在するのですよね。

クッキーがやってきた前の年1999年は、我が家にとっては前代未聞、未曾有の災難が大挙して押し寄せた忘れられない年です。
その年の7月、長女9歳がたった9歳にして脳梗塞を起こしました。
バレエの発表会を1か月に控え、右半身が一時的に麻痺しました。
検査の結果、もやもや病という脳血管が閉塞するとても珍しい病気が見つかりました。
私たち夫婦の驚きはいうまでもありませんでしたが、幸いいい先生に出会うことができ、秋には2度に渡る脳外科手術が決まりました。
もちろん娘は嫌がりましたが、手術を避けて通るわけにもいかず
「手術を受けて元気になったらなんでもいうことを聞いてあげるよ。なにがしたい?」
と娘に聞くとすぐに
「犬が飼いたい」
と答えたのでした。
私たちはもちろん、その場で約束しました。

1回目の手術を終えて安心した矢先、2回目の手術を目前にして、主人の父の訃報が届きました。
元気で病気ひとつしたことがなかった義父だけに、その突然の死は信じられず・・
我が家から歩いて数分の場所に義母と住んでいた義父は、目にいれても痛くないほど娘たち2人をかわいがってくれ、私は長女の長期入院で家を留守にしなければならなかったので、当時幼稚園に通っていた二女の世話を、義母とふたりで一手に引き受けてくれました。
そんな義父が突然逝ってしまったのです。
みんな長女のことにばかり気をとられて、義父の具合が悪いことに気付かなかったの。
どんなに後悔したことか。
今でも、あの年に戻ることができたらと思うときがあります。

結局、義父の葬儀やらなんやらで娘は体調を崩してしまい、2度目の手術を受けたのは、12月になっていました。
それでも、無事手術を終えて、その年の暮れには長い入院生活にピリオドを打つことができました。

クッキーが我が家にやってきたのは、2000年の春。
彼女を選んだのに特別な理由はなかったけど、よおく見ると、まなざしが義父に似てるのよね。
キョロっと大きな茶目っ気のある目が
「えらいややこしいときに悪かったなあ」
と言っている気がすることがあります。


クッキー3



う~~ん、画像が小さい・・・
でも、修正する腕なし・・・

たとえ小さな生き物だって、動物といっしょに暮らすにはどこかに理由やきっかけがあるものです。
その出会いは偶然に見えるかもしれないけど、実は必然だったりするのよね。
クッキーはまだまだいろんなことに不安だった我が家のトラブルメーカーになることで(おしっこの癖がなかなかついてくれず、苦労しました・・・)つらいことから目をそらす役目を果たしてくれた気がします。

早いものでクッキーがやってきて今年で8年。
長女が高校生になり、頭痛はあるものの、好きなバレエも続けています。
私もお気楽に、竜也くんにうつつを抜かしていられます
我が家の平凡な日常に、クッキーと総次郎は欠かすことのできない存在になっています。

クッキーはそろそろ壮年にさしかかっておりますが、これからも猫の総次郎とともに我が家のトラブルメーカーでいてちょうだいよね




思い出しムカツキ!!

こんばんは、marysol です。

忙しいです。
なので、まみみさん、更新お願いします。


でも、今日はワタシが更新しときます。


え~~、昨日恋の門のことをちょっとだけ書いて、早朝にDVDを観たおかげで一日中ハッピーなテンションを保ってお仕事できました。
あ~~単純って素晴らしい!
でも、ある親しいお友達からちょっと辛いお話を聞いたりして、いろいろ考えさせられた今日の方夕方・・・・・・・・marysol 地方では雷がドッカンドッカン落ちていました。ちょっと離れた場所だったので、まるで雷ショーのようでした。


さて、その親しいお友達との会話から思い出した、marysol の辛い過去・・・・それは・・・・
ここで告白しちゃいますが、
その昔、バブルの時代に、東京で花のOLさんだった時代のことですが(昔すぎる!!)結婚するだいぶ前ですが、一人暮らしのアパートで、賊に押し入られたことがありまして。

marysol 、買ったばかりの勝負下着の上中下(つまり、ブラとパンティーとキャミ)を、着る前に一度洗濯し、庭に(一階だったので)干していたのです。
もちろん、外から見えないようにシーツやバスタオルで囲んでいましたよ。
でね、ある夏の日曜日でしたよ。
ベッドでうとうとしていた22時頃、庭でガサガサと音がして、薄明かりが動いて、窓のすぐ外に人の手が・・・。
幽霊とかでなく、しっかりと人の手が、私のキャミに手をかけたのを見てしまった。

私の部屋の窓は、(楽器を演奏するため)外側のサッシの内側に更にサッシ窓があり、更にその内側にガラス戸があるという三重構造になっていました。
で、レースのカーテンと遮光カーテンという完全防備。

でね、寝ぼけ眼ながらに「あ、下着泥棒だ!」と直感したmarysol は、何を思ったか(何も考えてなかった)窓をあけて
ドロボー!!
っと叫んだのでした。
私もびっくりしたけど、相手(ドロボー)もびっくりした。
で、偶然帰ってきた大家さんの息子さん(長男)も玄関先でびっくりした!!
そして、そのドロボー、何を思ったか(何も考えていなかったに違いない)私の部屋の中に入ってきた!!
で、ドロボーと長男さんと私が取っ組み合いになり、そこに大屋さんの息子さん(次男)が飛び入り大格闘、騒ぎを聞きつけた大家さんも加わって大乱闘、で、大屋さんの奥さんが警察に通報してくれて・・・!!!
でも、乱闘しているあいだに賊は逃げてしまい、負傷者3名が取り残され・・・・。


警察が駆けつけたのは30分後

で、大屋さんの次男君がドロボーを追いかけてくれたのだけど、取り逃がし・・・・・

結局、盗まれ損で、被害届を出すというだけで泣き寝入りしてしまったのです。

今思い返しても、悔しくて仕方がない・・・。
まだ一度も本番で着用したことがない下着をハンガーごと盗まれたこと、犯人を取り逃がしたこと、格闘した際に怪我をしたこと、タイムリーに通報したにもかかわらず警察が駆けつけるのが遅くてそれが納得できないこと、そして・・・・・次の日!!!

被害届を出したときに、なんとな~~く、これって屈辱?な対応をうけたこと・・・・それは・・・・

私は当時、一人暮らしということもあって、銀行や郵便局の通帳や印鑑などの貴重品は銀行の貸金庫に入れていた。なので、印鑑などは突然必要になったとしても手元にはない。
そもそも、通帳や印鑑が突然必要になるわけはないので、それで十分安全で事足りていました。
被害届を出すために印鑑が必要だなんて、当事者しかわからないことだ。
で、警察署で、
印鑑がないなら、指紋の押印でといわれ、しかも捜査なんかしてくれないのに、全ての指の指紋を採取され、あれやこれや聞かれ、説教交じりに「下着を外に干すなんて」みたいなことを言われ・・・。
挙句の果てに、

警察「その下着は一度でも身に着けましたか?」

と聞かれ、

marysol 「買う前に試着しました、一度。」

警察「・・・・・・」

marysol 「で、買って、着る前に、普通は下着を身につける前に洗濯するでしょう?それで盗まれたんですよ!
だから、身に着けるっていうか、着る前に盗まれたんですよ!」

警察「身には着けたんですよね、一度。」

marysol 「そうですね、買う前に試着しましたよね。」

警察「・・・・・」
marysol 「?」

警察「被害総額は・・・・」
marysol 「3点で2万6千800円ですね。レシート、これですから」

警察 一度でも身に着けると、価値が落ちるんですよ。なので、半額として1万3千円ってとこですかね。


marysol 「!?!?!?!?」

なんやとゴrrrrrrラア~!
私が一度袖を通した下着の価値が半額に落ちるとは何事や!!逆やろ、逆っ!!!(心の声)


結局、新品の下着を盗まれ、格闘の末に負傷し、土足手で格闘したために畳はぼろぼろに、まるで犯罪者のように指紋を採られ、屈辱的なインタビューをされ、一睡もできずに、職場ではフラフラで、15年以上たった今でも犯人は挙がらず(捜査さんかしやしませんよ)、まったく泣き寝入りな事件でしたよ。

そんなことを思い出しちゃいました。

警察にはそんなに恨みとか、いやな思いはないけれど、この件だけは嫌~~~なかんじで残ってるな~。
あと、職務質問ね。
何度も受けました。それも思い出しムカツキ。
でも、それはまた今度。

お友達の美肌女王 陽子さんが貸してくれた大ヒット漫画(この夏映画館で観られます)デトロイト メタル シティ
今のところ4巻まで。
読んでこのモヤモヤウツウツを解消します。
       080808_0050~01


これを読むと、主人公の頑張りに比べて私なんてまだまだ!っていう気になってくる・・・・・くるか?

週末も元気で乗り切るゾ!!

元気でてきた!!

marysol 連投です。
単純だな~~元気出てきちゃった太陽

先の記事で恋の門のことを書いたので、サントラの曲についても少し。

主題歌の「恋の門」は歌詞を松尾スズキさんが書いていらっしゃいます。
もともと好きな作家・演出家さんですが、歌詞もとってもいいのよんハート
しかも、お唄はこれも私の大好きな忌野清志郎さんアイコン名を入力してくださいアイコン名を入力してください
そして、この映画を見るまでは、あまり知らなかったサンボマスターも参加しています。それで、曲を聴いて大好きになっちゃいましたアイコン名を入力してください

松尾スズキさんの、ラブリーな歌詞をちょっとご紹介いたしますね。
アイコン名を入力してください昨日はそう 間違いだらけ
 明日もそう 多分間違うでしょう
 そんな保険をいつもかけながら
 人は歩く 夜道手探りで

 でも星に願いをかけましょう
 恋はいつも治外法権さ
 だって恋する私は壊れてる
 そして恋はいつも 壊れたもん勝ちさ


 とりあえず 今 泣いといていいよ

 恋の魔法で開けよ 恋の門を開けよ
 恋の魔法で開けよ 恋の門を開けよ!

んん~~どうです、奥様ハート
あの松尾スズキさんの風貌からは考えられない、キュートな歌詞。
本編もキュートでラブリーです。
変な人がい~~っぱい出てくるけど。
ってか、変な人しか出てこないけど。

サンボマスターもいい曲書いてますよ。

月に咲く花のようになるの
人はそれを情熱と呼ぶ
この世の果て
~koinomon short version~

の3曲を提供しています。
どの曲も愛らしくてちょっと切なくて、可愛い恋の歌です。

このサントラも大好きな一枚です。
機会があったらぜひ聴いてみてくださいね。



サントラはこちら 080805_2057~02

いかんいかん・・・・・

こんばんは。marysol です。

ここのところの暑さと蒸し蒸しで、マルさんも私も・・・・・
           080803_1310~01001

仕事さえなければ、見たい映画に見たいお芝居、たくさんあるのですが、都会までは遠い・・・・。
楽しみにしていた藤原竜也君の「かもめ」も行けそうにない・・・・。
ファン歴10年ではじめてである・・・・竜也君のお芝居を見に行けないなんてあばばばばばばば・・・・・(←号泣の絵文字、わかる?)
そういうわけで、気分は鬱々としています。

いかんいかん・・・これでは仕事にも影響してしまう。
なんとか気分だけでも上げないと。

っていうことで、食欲に向かってはいけないので、そんなときは音楽を聴こう!

そうだ、すきな映画のサントラでもかけましょう~絵文字名を入力してください

大好きなフランスの映画PARIS Je T'AIMEの主題歌。
ファイストが歌う歴史は繰り返す(なんか訳が気に入らないけど)

一体、何なの
私たちを繋ぐこの絆、
この言葉に尽くすことのできないものとは?
何処に行くの
私たちを離さないよう
結び付けられた互いの運命は?

ひたすら前へと進んでゆく
時とともに
風の向くままに。
その日その日を 私たちは
さまざまな欲望や愛に生き
気づかぬ間に 立ち去ってゆく。
いつだって
同じストーリーの繰り返し。

一体、何なの?
私たちを分かち、
突然 また結びつけるものは?
この終わりのない愛に
何故 こんなに沢山のスタートがあるの?

(中略)

その日その日を 私たちは
さまざまな欲望や愛に生きて
知らぬ間に 忘れ去る。
相も変わらず
同じストーリーの繰り返し。



んん~。
深いですな。



でも、ダントツに元気が出る映画&サントラはこれだわ!!
松尾スズキ監督作品 恋の門

これもエコですか・・・・?

こんにちは、marysol です。

今日、スーパーで凄い人、見ちゃった。

買い物を済ませ、サッカー台(買った商品を袋に詰める台ね)に移動しました。
そこで目撃したのは、サッカー台に買った商品をズラズラ~っと全てならべているおば様。
私は淵っこの方を使わせていただいていましたが、そのおば様、なんと商品に掛かっているラップや発泡スチロールのトレイを外し、自分で持ってきたタッパーやジップロック(?)に移し変えているのです。
私も、マイバック持参派なので、箱入りトマトとかプラスティック容器に入ったレタスなんかを買ったときはそれらを外してマイバックに入れて持ち帰ります。

でもでも、そのおば様、お豆腐も容器から空けて、豆腐の水を、設置してあるゴミ袋に捨てて自分のタッパーに移し変えたり、ひき肉や貝割れ菜も容器から出して自分のタッパーに移し変えたりしてるの。

いや~~、びっくりしたな~。

たしかに、それらは全て燃えないゴミだったりリサイクルゴミだったりするんだけど、正直そこまでやる?
どうしてそんなことしてるのかな。
うちでやらない?
自分ちのゴミを増やしたくないんだろうけど・・・・。
でも、なんか、それって、エコなのかな。
ゴミを出さないようにはするべきだけど、自分ちで処理するべきゴミを持ち帰らないのはエコじゃない気がする。

ちがうかな。

前に住んでいた所には、昔ながらの商店街があって、お豆腐を買いに行くときにボウルを持っていって、買ったお豆腐を入れてもらったり、タッパーを持っていって買ったお惣菜を入れてもらったりしてました。コロッケとかね、お豆の煮たのとかね。
その頃はそれが普通だったのでなんとも思わなかったけど。
でも、スーパーに買い物に行くときにタッパーは持っていかなかったな。

サッカー台で繰り広がられる光景に、私以外にもギョッとしている人いました。
こういう人に影響されて、真似する人もいると思うけど、私はしないと思う。
いや、できないな。
なんでかな。
凄く悪いことでも、いいことでもないような気がする。

う~~ん、なんでこんなにモヤモヤするんだろう?

              080723_1443~02001
今日のお昼は一人だったので、残り物で簡単に。
ホタテのお刺身(冷凍・生協で購入)、出し汁でサッと煮た芽カブ、茗荷、大葉、生姜をのっけたご飯。
トマト。お茶。

マルさんを眺めながらheart


ごめんなさい、地球様

marysolです。こんばんは。

この夏、暑い暑いと毎日騒ぎながら、でも、冷房は寝る前だけって、頑張っていたんです。
昼間は、私もマルさんも、(ダンナは冷え冷えの職場)首に保冷剤を巻いて頑張っていたんです。

でも、とうとう・・・・。

やっちゃいました。
しかも、朝8時から・・・・・。

なぜなら、

マルさんが・・・・・マルさんが・・・・・
               2008_06302008お花見&京都0085

バテちゃったから!!!

朝、6時にお散歩に行って、そのときは元気に30分ほど歩いたのですが(春・秋・冬は1時間以上歩きます)帰ってきて、休憩し、朝ごはんを食べて5分もしないうちに、

食べたばかりの朝ごはんを逆噴射(涙)

マルさんも、グッタリしています。

え・・・・えらいこっちゃ!!
取り敢えず、とっちらかったブツを片付け、マルを涼しい場所へ・・・・

って、ないじゃん!!!涼しい場所なんてっ!!!!


というわけで、マルさんは朝ごはんを食べたけど、食べてないも同然の寂しさを漂わせ、私もダンナも朝ごはんを食べたい気持ちになれず・・・・。

今年の夏初めて朝からクーラーを入れた次第です。

許してください。


お蔭様で、夜のお散歩にはマルさんは復活しました。

でも、大事をとって、フードはお湯でふやかして、がっつかないようにスプーンで一口ずつ食べさせます。
金属製のスプーンはマルがキライなので、木のスプーンで。
どんだけ、お坊ちゃまやねん!?
っちゅう話ですわ。

でもまあ、大事なだいじな我が一人息子なので(もう11歳だけど、11歳だから)、親バカといわれようと、過保護といわれようと、できるかぎりだいじにしたいと思います。

思いますじゃなくて、大事にします!

       2008_07012008マルお誕生日0009

「蛇にピアス」公開日決定!

皆さんお待ちかねの映画蛇にピアスの公開日が決定しましたね。

9月20日(土)だそうです。

あれ・・・・撮影してたの、わりと最近のようなしてるんですけど、気のせい?

監督が蜷川幸雄さんということでとても注目を浴びていますが、主演の吉高由里子ちゃんが好きなので、内容はかなりヘビーらしいですが(原作読んでません)楽しみにしています。
そしてそして、藤原竜也君が友情出演しているということで!!!
期待大ですわ。
今公開中の竜也君の主演映画「カメレオン」は、残念なことに私 marysol 的には今一歩。でも、今まで見たことなかった竜也君の引き出しの一部が見られたことは、とても嬉しかったです。
それは本当。でも、なんか物足りなかったのも本当。
さて、次回作ではどんな顔を見せてくれるのでしょうか。
聞くところによると、っていうか、公式HP掲載の写真によると、・・・・!!

チ・・・・チ○ピラの兄ちゃんですか?


いや~~~、やけに似合ってるんですけど。
ていうか、リアル、ていうか・・・・違和感なし!!

それも彼の引き出しの一部っていうことで。

楽しみですね~

お金をかけずにお肌を美しくする方法

こんにちは、まみみです。

さて、タイトルのようなことを申し上げれば、薬事法にふれるのでしょうか(笑)
美しいお肌でありたい・・・これは我々女性の切実なる願いではありますが、それを手に入れるのは至難の業。
そりゃあ、エステなんかに定期的に通うことができればいいんでしょうが、一家の主婦ともなればそれも遠い夢ですよね。
そこで!!
この方法をぜひお試しください

やりかたはいたって簡単、基本的にはたったひとつのことを守るだけ・・・つまり

洗顔は、お風呂のなかで決して行わない!

今、PCの向こうでせせら笑ったそこのあなた!
だまされたと思って一度お試しくださいな

これは、膠原病である私の母がお世話になっている皮膚科の先生から聞いた方法なんです。
お風呂の中で顔を洗うというのは、一見あたりまえで理にかなった方法ですが、これって実は肌に負担をかけているんだそうです。
体が温まって毛穴が全開している状態で洗顔すると、汚れだけではなく必要なうるおいもすべて取り去ることになって、結果、荒れたお肌になってしまうんですって!
だから、お風呂の中では顔を洗うのを我慢して、体を洗い洗髪をします。
それだけで、実は毛穴の汚れはあらかた自然に出ているので、あとはお風呂から出て毛穴が引き締まった状態の時にはじめて洗顔すると、だんだん毛穴が閉まってきて、きめが整った美しいお肌になるという寸法なんです。

メイクをしたときは、W洗顔で。
クレンジングはポ○ズのようなクリーム状のもので落とし
(オイルクレンジングはなるべく避けたほうがいいらしい)
お風呂で自然に毛穴を開かせて汚れを浮き立たせる。
お風呂から出て体を拭き、あられのない格好で洗顔をする・・・
あとは、みなさんお持ちの化粧水や乳液でお肌を整えてください。




まあ、私が存じ上げているみなさまは、Marysolさんをはじめとしてお肌の美しいかたばかりだから、こんなこと必要ないでしょうが、もし毛穴が大きい、肌が荒れると悩んでいる方がいらっしゃったら、ぜひお試しください。
2週間でお肌に変化が見られますよ!

でも、これって簡単そうにみえて、実は続けるのがとっても難しいんです。
だって、お風呂の中でついでに洗っちゃったほうが絶対に楽なんだもの。
でも、私も続けてみて以前より肌の荒れがましになった気がします。
小鼻のざらつきもなくなったし!

興味のあるかたはぜひお試しあれ!

といっても、まだまだお肌に自信のない私が熱弁ふるっても説得力ない?







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